行間を読む  2019/02/26

空気を読む。とか言うけどそれってどうゆう意味?って思う事が多々ある。
最近の傾向だと、空気を読む=多数決みたいな所があるよね。
色々な人が言ってるけど、本来はそうゆう意味じゃなかったはずだ。 

  

なので僕は最近、行間を読むと言うようにしています。
行間を読むとは? 辞書にはこう書かれています。
『 文章に文字では書かれていない筆者の真意や意向を感じとる。 』

本来空気を読むも同じ意味合いだと思うけど、今となっては違う風に使われているので明確に分けるために行間を読むですよ。これからは。
間(あいだ)を読めない人が多いなぁって思う。


僕がそれを完璧にできてるかと言えばどうなのか?それは他人が決めることですから・・・・。 自分の評価は他人が決める。 そしてその評価は良いも悪いもあるのであって無いようなもの(笑) 
少なからず、僕は行間を読むように心がけています。


人とのやりは本当に難しい。
だからこそ、色々準備をしたり、行間を読むような工夫、思いやりが必要だと思うんだけど・・・。



ヨシユキ


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