いちゃもん  2017/09/06

前住んでた地域からまた言われました。

草を刈れと・・・。

 

しかしそれを言ってきたのは農業普及センターの職員。

引っ越す前からそうでしたが影でコソコソ悪口言って

自分では何も言わずに誰かに言わせる姑息な手法をとります。

そしてあたかも自分はそんな事言ってないけど周りが言ってると言わんばかりの態度。

毎度、毎度腹が立つ。

たしかに、草が茂ってるのは認めます。

手がまわらず管理できてないところがあります。

でも収穫できる野菜があるのでそのままにしている。

それでも畑の周りぐるりと草刈をしています。畦も誰よりも綺麗に刈ってます。

 

いちゃもんと言ったのは

自分の畦は草ボーボー。家庭菜園をしてる畑は僕の畑と同じ状態。

近所を見渡せば放棄してる畑もチラホラ。

畦の草は誰も刈ってない。 米の収穫が終わったらとりあえず年末くらいまで刈らなくていいからね。

そう。

周りを見渡せば僕と同じくらいの状態の人はいるのに僕にしか言ってこない。

自分は棚に上げて

地元の人間は棚に上げて。

気に要らないからと指摘出来るところ探しては文句を言う。

あぁ~めんど。

 

今回そうゆう苦情が来たからと僕に事情を聞きにきた新しい所長さんはちゃんと話を聞いてくれました。

双方の話を聞かないとわからないからと。

僕は色んなことがあって引っ越しました。 周りは僕と同じくらい草生えてます。って伝えた。

 

僕は「お前みたいな奴がいるからみんなが迷惑してる」まで言われた。

じゃぁ僕がなにをしたんですか?って聞いたら何も返せない。

結局気に入らないだけ。

 

 

新しい所長さんは一度話をみんなで話して和解しようと提案してくれたけど

1年半遅い。

今更そんな必要もないし、意味もないと言いました。

契約期限が来たら畑は返すし、仮によい条件のところが借りられたら明日にでも返したい。

3年かけて色んな事して土壌改良したけどそんなの関係ない。って伝えた。

 

散々嫌なことがあって行政にも相談したし、普及センターにも相談した。

けど普及センターの担当は動かなかった。

結局会社でもなんでもそうだけど、人のやることだから人によって善し悪しが変わる。

当時の担当は地元の方にばかり立ってこっちの意見を聞いてくれなかった。

移住者で新規参入の人間は鼻で笑われお前が地元に入って合わせていけという態度だった。

 

それに一度ちゃんと会って直接話をしようって言っても多くの人はそのやり方すら知らない。

会って話をして解決するならそもそも問題なんて起こらないんだ。

起こった問題に対してどうしていくか双方の意見を双方にぶつけて納得できる道があって

初めて会って話をすることができるのに。

事前に向こうの意見は聞けない。

そんなんでなにを話せというのか?

 

という訳で向こうの意見を聞いてみました。

「地域に馴染んでいないからもっと馴染んで欲しい。」だって。

 

・・・。

 

 

どの口がそんな事を言うかね?

偽善者というより詐欺みたいなもんだ。

他所にはいい顔して、別のところでは影でコソコソ悪口を言う。

あっちいけばこっちの悪口を言い、こっちいけばあっちの悪口を言う。

そんな人間どうやって信用しろと?

 

呆れてしまった。

そんな話でした。

 

 

ヨシユキ


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